
平成27年 (2015年) |
第二工機工場(ステンレスモール金型製作専用工場)新設 |
平成26年 (2014年) |
青木竹宏 代表取締役会長に就任、青木宏樹 代表取締役社長に就任 |
平成24年 (2012年) |
浦和工場を狭山工場へ移転 |
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電源機器事業 撤退 |
平成22年 (2010年) |
中華人民共和国広東省東莞市に東莞青木電器有限公司を設立 |
平成20年 (2008年) |
北工場(ステンレスモール専用工場)新設 |
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環境事業をチッソ環境エンジニアリング株式会社に営業譲渡 |
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本社登記を埼玉県入間市に変更 |
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システムパーツ事業 撤退 |
平成19年 (2007年) |
生産本部を設置(事業部制を廃止)し生産部門を一本化 |
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応用機器事業(松下電池工業)撤退 |
平成18年 (2006年) |
本社機能を高田馬場から狭山工場に移転 |
平成14年 (2002年) |
ISO9001 狭山工場 取得 |
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ISO14001 狭山工場 取得 |
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800Tプレス 導入 |
平成12年 (2000年) |
600Tプレス 導入 |
平成09年 (1997年) |
懐中電灯、海外委託(インドネシア)生産開始 |
平成06年 (1994年) |
技術センターを狭山工場へ移設 |
平成05年 (1993年) |
本社、本社工場を上落合から高田馬場に移転 |
平成03年 (1991年) |
浦和工場に技術センターを設置 /CADシステム導入 |
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大型プレスライン(600T - 400T×3台)フルオートタンデムライン導入 |
平成02年 (1990年) |
ISO9002 本社工場(電源装置)取得 |
昭和63年 (1988年) |
青木竹宏 社長に就任 |
昭和60年 (1985年) |
狭山工場敷地拡張、自動車事業専門工場を開設 |
昭和59年 (1984年) |
土壌微生物応用技術による環境事業(排水処理プラント事業)を開始 |
昭和58年 (1983年) |
BEAB英国電気規格認可工場となる |
昭和57年 (1982年) |
CSAカナダ規格認可工場となる |
昭和55年 (1980年) |
エレクトロニクス分野に進出 生産開始 |
昭和54年 (1979年) |
埼玉県浦和市に自動車事業専門工場を新設 |
昭和50年 (1975年) |
National懐中電灯 生産1億本達成 |
昭和48年 (1973年) |
創業者 青木神木(あおきさかき)社長逝去により社長に東國徳(松下電器産業株式会社副社長)、副社長に青木竹宏が就任 |
昭和47年 (1972年) |
ULアメリカ規格認可工場となる |
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子会社である青木金属工業株式会社を吸収合併、金属事業部を設立 |
昭和43年 (1968年) |
埼玉県入間市の武蔵工業団地に埼玉工場(現本社・狭山工場)を設立 |
昭和38年 (1963年) |
子会社である株式会社市川製作所を青木金属工業株式会社に社名変更 |
昭和36年 (1961年) |
有限会社杉並鉄工を吸収合併 青木電器工業(株) 鉄工部(杉並工場)設立 |
昭和35年 (1960年) |
株式会社市川製作所より経営譲渡を受ける |
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自動車部品事業を開始 |
昭和27年 (1952年) |
JIS規格携帯電灯業界 第1号表示認可工場となる |
昭和26年 (1951年) |
社名を現在の青木電器工業株式会社に改称 |
昭和25年 (1950年) |
松下電器産業と提携 、同社の専属工場としてNational懐中電灯の製造開始 |
昭和23年8月 (1948年) |
資本金300千円を以って株式会社ニチニチ電器製作所を設立『ニチニチ』懐中電灯及び、 自転車ランプの製造販売を開始 |
